和菓子司 かねきち(かね吉) とは、

和菓子司 かねきちは、江戸時代に上総一の宮で和菓子店を創業した現在唯一の「一の宮和菓子老舗」です。

和菓子司 かねきち 外観

江戸時代 弘化4年(西暦1847年) 第121代 孝明天皇(こうめいてんのう、1831年7月11日 - 1867年1月30日)、12代将軍 徳川家慶(とくがわ いえよし、1793年5月14日 - 1853年6月22日)の時代に、 菓子職として京都嵯峨御所御墨付(随時店内にて展示中)をいただき、なお精進し、現在まで和菓子司として玉前神社参道に店舗を構えております。お墨付きを頂いてから、更に176年間、ご愛顧いただいております。

場所は、玉前神社参道<桜馬場>中程です。玉前神社から一番近い和菓子屋です。
でっかい紺の日除け暖簾が目印です。
車でのお越しの際は、 店頭または商工会議所1階駐車場などへお停め下さい。
かねきち専用駐車場はありません。
なお、(日曜日を除く)午前8時半まで、お店の前の通りは
スクールゾーンの為、車での通行はできません。

新型コロナウィルス(COVID-19)等感染症感染拡大防止策について

通常営業時間 午前8時半から午後5時半まで
定休日:月曜日(ただし、祝日などの場合、変更する事があります

お支払いは、現金の他、クレジットカード(Visa、MasterCard、銀聯)、交通系電子マネー(suicaなど)、
PayPay、LINE Pay、Alipay(支付宝)がご利用できます。
また、「一宮トマトスタンプカード」、「千葉とく旅キャンペーン」の電子クーポン(有効期限内のもの)、
物価高騰対策いちのみや地域応援券」(令和5年2月20日(月)まで)も取り扱っております。

キャッシュレス決済方法

 

 

千葉とく旅キャンペーン2023「物価高騰対策いちのみや地域応援券」(令和5年2月20日(月)まで)

新着情報

令和5年1月5日 木曜日

 現在、季節商品の「一の宮元祖 いちご大福」を販売中です。
 ご予約は一週間先まで受け付けております。
 それ以上先につきましては、いちごの入荷が未確定の為、予約は受け付けておりません。
 予約は電話(0475-42-3233)は朝8時から、店頭は開店時(通常午前8時半)から受け付けております。
 数に限りがありますので、売れ切れの場合はご容赦ください。
 受付状況は「予約受付・販売状況」または、TwitterFacebookでお知らせしております。
 販売当日に予約以上のいちごが入荷した場合に限り当日分として販売します。
 お取り置きの対応もしております。ぜひご利用ください。
 その他にも「桜餅」等の和菓子を販売中です。

  ※過去の新着情報は、こちら

 FacebookTwitterにて、随時最新情報をお知らせしております。
 Instagramもあります。
 当店の膨張剤は、アルミを含んでおりません。

一の宮和菓子 商品情報

一の宮散菓

一の宮散菓(進物)

一の宮銘菓 九十九里最中上皇上皇后両陛下献上菓子 上総の月玉前さざれ石の詰め合わせ。
千葉県 一宮町のお土産、贈り物や進物としてもご利用いただけます。
ご希望によっては、他の組み合わせも可能な商品がございます。

現在、ふるさと納税もご利用いただけます。

 

 

 

 







一の宮元祖 いちご大福

一の宮元祖 いちご大福

上総一ノ宮の名物 いちご大福 発祥の老舗、和菓子司かねきちの看板商品の一の宮元祖いちご大福。
当店はいちご大福のみならず、一宮町のフルーツ大福発祥の店でもあります。
一宮町のいちご大福の歴史は、当店 和菓子司かねきちから始まりました。
ぜひ、歴史の起源を味わってください。

季節限定(12月頃から4月頃まで)の商品です。
予約も承っております。ぜひ、ご利用ください。

 

姉妹品:キウイ大福べりーもっちほおずきっこ金柑小餅栗小餅

 

 

 

 

 

 

千葉で楽しむSurf&Dine